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ブログ◆オリジナル曲「Bowed Psaltery」



ボウド・プサルタリーという弓を使用して弾く弦楽器の音をメインに使った曲です。
この音を加工した音も入ってます。(最後の方)

神秘的で物悲しい音ですね。
メロディーはこの音を聴きながら自然に出てきました。

ピアノとかいろいろ他の音も織り交ぜています。

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OKMusic

musize
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このボウド・プサルタリーという音は、最近手に入れた、BEST SERVICE「CINEMATIQUE INSTRUMENTS/DL」の中に入っている。
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収録サウンド(引用)
STRINGS:Autoharp、Baritone Ukulele Muted、Bowed Psaltery、Celtic Nylon Harp、Kantele
KEYS:Magnus Harmonica Organ、Rhodes MK-I、Super Stereo EK-470(e ピアノ)、Zeitter & Winkelmann(アップライト・ピアノ)
MALLETS / PERCUSSION(TUNED):Glass、Metallic Objects(Handrail、Lids、The kitchin)、Spieluhr & Glockenspiel(オルゴール/グロッケンシュピール)
PERCUSSION:Beach Towel Drums、Percussion Set、Bongo、Chime、Guiro、Ocean Drum、Shaker、Spring Drum、Tambourine
SPECIALS:# CI Combinations(SFX)、Downbeat Box(アンビエント、パッド、リズム・ループ、など)、Experimental Box(SFX)
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結構、好みの音があって、いろいろ試してみたい。

ボウド・プサルタリーだけでも、数種類用意されている。
どんな楽器なのか分からなかったので、調べてみたが、YouTubeに演奏している動画がけっこうあった。
楽器自体、国内では販売してないのか分からないが、販売店は見つからなかった。
海外だとある。

この楽器を、固定させておいて、両手に弓をもって弾いている。いいねー(=^・^=)



弾きかたを教えてくれてる(英語)
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テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

iLokが壊れた (2)



iLokが壊れた (1)はこちら
前回のつづき

そんで、Federal Expressで壊れたiLokキーをカリフォルニア州にあるPace社に送ることを推奨していたので、
1月6日に日本のFederal Expressに料金など送付手続きなど電話で問い合わせてみた。
なんせ、海外にものを送ったことがないので、もう、このトラブルを楽しんでしまおう、という思いになった

。脳の刺激になるとか思ってw

料金が6000円もする!高い!iLokキー新品がが5000円弱で買えるのに!

あまりにもバカバカしいので、郵便局のEMSという国際郵便を利用した。
これだと1200円ですむ。先方に到着まで3~4日かかるというが、
仕事で使うわけでもなし、それでまったく問題なかった。

1月7日に発送手続きをすます。
防犯上、iLokキーが何なのか、英語で書かなければいけないのが悩んだw
Google翻訳に頼りっぱなしだ。

1月9日にPace社からFederal Expressで新品のiLokキーが届いた。
iLok License Managerで確認してみると、私のライセンスが空っぽになっていた。
壊れたiLokキーの識別番号は抹消されていたみたい。

以前はiLok.comのサイトからログインしてライセンスの確認や認証をしてたのだが、
未対応のブラウザーの問題があった。
それを回避するために「iLok License Manager」というソフトを作ったのだな、きっと。

あとは、新たにライセンスが認証される状態でなるまでひたすら待つのだ。

1月18日まで待ったが、いっこうに進展がない。
iLok.comテクニカルサポートにメールで問い合わせてみると、翌日返事が届いた。

We haven't received your broken iLok yet. We cannot process your iLok and generate permanent
replacement licenses until we receive the broken iLok in the mail.
我々はまだ壊れたのiLokを受け取っていません。私達はあなたのiLokを処理し、我々は郵便で壊れたのiLokを
受取るまで永久交換用ライセンスを生成することはできません。

そんなものは、届いてない という内容!
しよんな、ぱがなー!

1月21日
郵便局のEMSで調べてみると、10日に受け取っているということが分かり、
再度、EMSの送り状をスキャンしてイメージを添付し、
証拠とともに「確かにそちらに届いているということを知らせる」電子メールを返信した。

1月22日に返事が届く。
My apologies, it was mislabeled when it was handled. I have finished the RMA process and the
licenses are now available in your account.
それが処理されたときに私の謝罪は、それが誤ったラベルされた。私は、RMAプロセスを終了し、ライセンスが
アカウントに利用可能になりました。

なんかラベルの張間違いだったみたい。

再び「iLok License Manager」で確認してみたところ、私のライセンスが復活していた。

すでに、新しいiLokキーを登録していたので、そこに移し替えるだけなのだが、
ドラック&ドロップが効かない。

新規iLokの登録とiLokライセンスマネージャの使用方法 (日本語版ビデオ)


があったので、その方法でやってみたのだか、できない!なぜ?

ふたたび、iLok.comテクニカルサポートにメールで問い合わせてみる。
すぐに返事が返ってきた。

Right-click the license and select "activate".

ライセンスを右クリックし、「アクティブ化」を選択します。

ということだ。

ちょうど出社中に知らせがきた。
帰って、早速やってみたら、あっさり出来た!

これで、iLok対応のVocal ExpressとHarmony Engine Evoが使用できるようになった。

「iLok License Manager」のドラック&ドロップは、MAC版だけなのかもしれない。
WIN版を使用しているが、これができない。

★まとめ

・iLokキーが壊れて元の状態に回復するまで、3週間かかった。
 ほんとに、手間ががかる。
・また、送料を全部ユーザーに押し付けるのも、物凄く不満。
 せめて、自分で送る分は負担してほしい。
・前のiLokキーは、ずっとUSBに差しっぱなしにしていた。
 今度から、使う時以外は、抜いておこう。
・これ以上、iLokキーが必要なソフトを買うのをやめよう。

今回、先方のミスがあったものの、サポートとしては、すぐ返事をくれるので安心できるのだが、
こんな経験は一度でいいにゃ~(=^・^=)
たぶん、2年後同じ経験をするかもしれないのでここに書いておいたw

テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材
ジャンル : 音楽

iLokが壊れた (1)



ひさびさにDTMに関してブログしてみる。


iLokキーっというものをご存知だろうか?
音楽を作るようになって、その存在を初めて知った。

iLokキーとはソフトウェアを認証させるためのデバイスで、USBメモリーのような形をしている。

私の場合、エフェクトの類なのだが、
Vocal ExpressとHarmony Engine EvoというWAVデータをいろいろ楽しく変えてくれるものなのだが、
iLokキーで認証管理されていないと起動しないのだ。

・iLokに関して詳しくは以下のページに書いてある
http://avid.force.com/pkb/articles/ja/FAQ/ja396331

・私かiLokを使うことになった記事-ケロケロボイスで踏み込んだイバラ道
http://montan18.blog.fc2.com/blog-entry-30.html


不正コピー防止のために、Pace社にて技術開発されたiLokを
ソフトウェア会社がその方法を採用していると、iLokキーというものを別途購入しなければならない。
そこに認証情報(ライセンス)を入れて使えるようにするという代物なのだ。

メリットとしては、複数のパソコンにiLok対応のソフトウェアを入れた場合、iLokキーをUSBに繋げは使える。
ライブとかにいいんじゃない~ってノリだ。
デメリットは、iLokキーを紛失したり、破損した場合、対応のソフトウェアが使えなくなっちゃうってこと。

私の場合、iLokキーのブルーのライトが激しく点滅を繰り返してPCのiLok License Managerに認識できなくなった。
iLok License Managerは、iLokに関するライセンスを管理してくれるソフトウェアで、ilok.comが無料で配布している。

ちょうど年末年始の休み中に調子が悪くなって、使えたり使えなかったりの時期があり、1月に入ってまったく使えなくなった。

iLokキーを修理交換しなければならないのだが、この方法がとてもとても面倒くさかった。

まずilok.comからログインしてサポートから、自分のiLokが壊れたことを報告する。英語でw
私の場合、2年保証期間内だったので、交換用のiLok本体は無料、ただし送料は私が負担。
それと、情報書き換えの手数料がiLok本体と同じくらいの価格が必要となる。
送料が高い、合わせると1万円くらいになる。

上記(iLokに関して詳しくは以下のページに書いてある)で、PACE社との英語やりとり・カード決済・USへの故障品送付に不安がある場合は、
紛失したことにすればいいんじゃねってアドバイスもあったが、
ライセンス再発行の手続きのほうがよくわからないのと、これもいい経験だと思いバカ正直にやってみた。

すると、The iLok Team から電子メールがきて、
アメリカカリフォルニア州にある PACE Anti-Piracy, Inc.の住所が書いてあった。

そこに私の壊れたiLokキーを送るのだ。送料自己負担で(~_~;)

書いてて、疲れてきたw この続きはまたあとで。

iLokが壊れた (2)

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ジャンル : 音楽

ブログ◆オリジナル曲「Slow Life Field」

ゆったりと踊っている感じのテクノです。
A B C A´の構成でシンプルな短い曲になってます。

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OKMusic (2nd version)


musize (1st version)
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今回はテクノっぽいのにしようと思って作ってみた。
19日(日)に作ったのが(1st version)。仮音としてmp3に書きだして、
iPodで月曜の通勤時間で聴きこんでいた。
いいんだけど、ちょっと軽いかなぁっと思って、バージョンアップしたのが(2nd version)。
中ほどの「SHEVANNAI」のボーカルにエフェクトを追加したのと、
重厚なクラシックのクワイアを中ほどから終わりにかけて追加した。
断然よくなったと思い、こちらをOKMusicにアップしたのだが、
よく比較してみると、(1st version)も軽さとシンプルさが良かったりするなぁ。
なので、こちらは、musizeにアップした。
このところ、音源が増えたので、いろいろやってみたいことが増えたので、
短くてシンプルな曲で試してみるのもいいもんだニャー(=^・^=)

テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

ブログ◆自作曲「Retro Short Movies 」



短くて明るめなエレクトロニカです。ピアノの音がレトロチック。
明るめの曲ひさびさです(=^・^=)

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OKMusic

muzie
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練習用フォルダ11で作った曲。
シンプルで短い曲を18日(土)に作った。
2分ちょっとの曲だと一日で作れた。
Maschineでリズムなどの素材をいくつかWAVデータでそろえたあと、
DAWソフトに取り込み、メロディーラインを作り込んでいった。
今回のピアノ音源は「Zeitter & Winkelmann(アップライト・ピアノ)」のFXで、
昔、ドイツの小さな工房でつくられたアンティークな音に加工を加えている。
ちょっとこもったような独特の音が面白い。
そのあと、装飾的な音やノイズっぽい感じの音を加えて完成。
あまりやり過ぎるとくどくなるのでほどほどにしたけど、どうだろうかにゃ~(=^・^=)

テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

ブログ◆オリジナル曲「Tいつかの国のどこかの時間 Scene008」

ブログ◆オリジナル曲「Tいつかの国のどこかの時間 Scene008」


サウンドスケープをテーマにした8作目。
7作目の終わりから引き継ぐ形で入っています。
曲を通して、旅するイメージのシリーズです(=^・^=)
今回はボーカルとボイスが多めで、途中トイピアノも入れてます。
いろいろな音を織り交ぜた癒し系です。
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OKMusic

musize
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Best Service「SHEVANNAI」というボーカルソフトを初めて使ってみた。
柔軟性がよく、いろいろなタイプの曲に使えそう。
たまたま、この会社は19日まで、「1本買うと同じ価格かそれ以下の同社の商品をプレゼント」
というキャンペーンをやっていて、前から欲しかった「Desert Winds」をもらった。
こちらの音もこの曲に入っている。
冒頭の風の音とか、ごろんごろん転がるような鐘のような音とか。

この手のソフトのアクティベーションってまどろっこしいというか、めんどうだにぁ~(^_^;)

もっとお手軽に設定できるといいけど、しかたないのかなぁ~(=^・^=)

テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

ブログ◆ユニット曲「CHACONNE(シャコンヌ)」ヒトリグミ


ギターソロ用の一人ユニット「ヒトリグミ」3曲目。

無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番から
作曲:J.S.Bach 編曲:Tárrega、MONTAM(低音の強調、打ち込みに不都合な部分など、ちょっとだけw)

もともと、ヴァイオリン・ソロ用の曲ですが、ピアノのアレンジもありますし、
ギター曲としても人気の曲です。
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OKMusic

musize
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「ヒトリグミ」1,2曲目は6弦のギター音源で作っていたが、
今回のシャコンヌは、より重厚さを出したかったので、
7弦のクラシックギター音源を使っている。
本曲は低音Dがあり、6弦だと、Dチューニングする必要がある。
7弦を使うとDチューニングせずに低音をカバーできる。
これに、独特なギター奏法を表現できる6弦手弾きナイロンギター音源を重ね、
さらにリアル感を演出してみた。

この曲はDTMを始める前、最後に練習していて、形に出来なかったもので、
今回、打ち込みという形ではあるが、私が表現してみたいニュアンスが、
多少不満は残るが、概ね完成できた。
個人的音楽鑑賞に堪えうる仕上がりとなった。
クラシックギターの独特な音質は、今回のやり方が気に入ったので、
次回からは、さらにこの方法をもとに突き詰めてみたい。
バッハはやっぱいいにぁ~(=^・^=)

テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材
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ブログ◆ユニット曲「世界はぼくらのもの」Dos Gatos


ユニット「Dos Gatos」3曲目
作詞・作曲・ボーカル・イラスト:holmium
編曲・ミックス・デザイン・その他もろもろ.:MONTAN

曲のテーマは「風を起こす」
holmiumさんの声も風の一部のように考えて
同じフレーズの繰り返しに変化を付けて
アレンジしてみました。

Dos Gatosのサイト(holmiumさんが作ってくれました)
http://holmium.populr.me/dos-gatos

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OKMusic

musize
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holmiumさんから12月末にデモを受け取って、
1日にアレンジの仮データを聴いてもらって、
「これでいきましょう(^^)/」ということで方向性は決まった。
私自身が物足りなさを感じた部分
・ベース追加
・holmiumさんの逆再生ボイスイントロに追加
・ギターフレーズ他、もろもろ追加
でさらに調整してみたらよくなった。
年明け2日に完成。
holmiumさんから
「追加したパートも、良い感じで、全体的にさらに迫力がでましたね。
効果音の使い方が、かっこいいですね。
「風」の感じがとてもよく出ていると思いました。
風の渦の中にいる映像が浮かぶ感じです。」
ということで、
holmiumさんのイメージした風がうまく表現できて、良かったなぁと思う(=^・^=)
2014.1.10
この曲は隔週金曜日更新の、"OKMusic Pick Up"に選出された。わーいw
http://okmusic.jp/pick_up

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ジャンル : 音楽

ブログ◆自作曲「他人顔」



作詞:MIRY
作曲・編曲:MONTAN

MIRYさんの歌詞に曲を付ける第二弾!
今回、演歌に初挑戦です(=^・^=)
なかなか楽しかったです!
演歌は、情念ですよね。ポルトガルのファドにも通じるものがありますね。
演歌はジャンルとして「ワールド」だと思っております。
ボカロに情念を込めるのは、難しいですね(^_^;)

他人顔 歌詞

MIRYさん



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OKMusic

muzie
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演歌といっても、ワルツなので、そんなにド演歌じゃないと思う。
ボカロ、普段使わない わざとらしい調整してみた。

テーマ : 作詞・作曲
ジャンル : 音楽

ブログ◆オリジナル曲「Toy Piano Suspense」



2014年1月2日 あけおめです(=^・^=) 去年作った曲です(^_^;)

トイピアノの音源で速弾きしたらどうなるかな?
と思ってつくってみました。
なんか違う楽器みたいな音です。
冒頭の鐘みたいな音もそうですし、
中ほどの速弾きのところもトイピアノです。
たぶん一台では弾けないでしょうね。
そのあと、似たようなフレーズでエレピに変えています。

最初、トイピアノ・ハウスみたいな感じにしたかったんですけど、
なんかサスペンスチックになっちゃいました(=^・^=)

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OKMusic

musize
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この曲は2013年12月22日に完成しているのだなぁ。
ユニット「Dos Gatos」の一曲目「きみの手で」にも使っている
新しい音源「CURIO / CINEMATIC TOY PIANO」をメインにした曲。
トイピアノ・ハウスの可愛らしい感じにする予定であったが、
イントロをダークに作りこみ過ぎ、そのままの展開を継承して、
こんな形になった。
例によって「practice」フォルダの「practice10」の曲であり、
やってみたいこと、と漠然とした進行のときに利用している。
作るのに気兼ねしなくて便利なやり方だ。

当然、タイトルは、出来上がってから決めた。
暫定的に「practice Love」というアルバムに収めているw(=^・^=)

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プロフィール

MONTAN18

Author:MONTAN18
音楽好きが高じて自分でも作り始める。好きなジャンルは国内海外問わず、ロック、ポップス、ジャズ、クラッシック、ワールド、エレクトロリカ・ポストロック・テクノなど多岐に渡る。ルーツはプログレ。
montan_place@yahoo.co.jp

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